すべての記事(61本)
Gorilla LABO の全記事を新しい順に並べています。
アパホテル〈盛岡駅前〉のグッドスリーププラン(DENBA Healthの専用マットを置いた部屋)に1泊し、スマートリングで睡眠を測りました。泊まった感想と、過去約2か月の記録との比較、DENBAの公式の説明をまとめます。
購入価格から20%下がったら買い増すルールの筆者が、ジャックスとニホンフラッシュは20%を超えても基本は様子見にした記録です。金利の前提、配当性向、過去の利益と配当、会社の説明を調べた過程も残します。
筆者が実際に保有している日本の高配当株を、銘柄名・株数・評価額・年間予想配当まで全銘柄公開しています。毎月末の終値で更新し、前月からの変化と売買の記録、業種の偏りもあわせて残します。
タニタの筋質点数とは何か、何点なら高いのかを公式の性別・年代別区分で整理しました。平均値は、確認した公式ページには載っていませんでした。むくみや脱水で低く・高く出やすい条件と、筆者が3か月測った81→67→76の記録も。
楽天銀行のハッピープログラム(ATM・振込の無料回数)とマネーブリッジ(優遇金利・自動入出金)を公式情報で確認しました。筆者はサブ口座として使っていますが、メインとしても使える銀行だと考えています。注意点も正直に書きました。
お盆の帰省と出張で計測日が2回ずれ、土日の運動もできなかった2026年8月の体組成ログ。筋質点数は67→76→71→69→72と70前後で止まり、7月の81には戻りませんでした。体脂肪率は筆者の見立てでは横ばいです。
あすけんの値上げ(料金改定)はいつから?新規はアプリが8月18日、Webが9月1日以降の購入から。契約中の人は、決済方法ごとの日付以降の最初の更新から新料金です。月580円・1年4,400円の新料金表と、2〜3年使って離れた筆者の考えも。
4日間の出張で体重は何kg増えるのか。出発前と帰宅翌朝を体組成計で実測すると+0.6kg・体脂肪率+0.6ポイントでした。食事を抜かずに戻す2つの手順を、実測ログとあわせて記録していきます。
月1回の銘柄分析を手作業からDB検索に置き換えるために、全上場社のデータベースを自作しました。利回り・配当性向・増配率など条件を変えながら買い増し・追加銘柄を判断する使い方と、毎月の検索記録を残します。
増配率分析などの自作シートを切り替えるのが面倒で、AIと対話しながら管理シートをスプレッドシート1枚に統合しました。作った経緯と苦労した点、月1回の銘柄分析がどう変わったかの記録です。
カロミルの体重設定・カロリー設定・PFCバランスの変え方を、2026年9月時点の画面で項目ごとに解説。目標体重・身長を変える場所と設定できない時の確認、筆者が今入れている2,300kcal・P27%/F23%/C50%と決め方も載せました。
6/22から7/31まで平日はほぼ出張だった2026年7月の体組成ログ。プロテインの持参で筋肉量は守れた一方、筋質点数が81→67へ一度も戻らず低下しました。原因は運動不足より栄養不足と考えています。体水分率が出張前の56.4%に戻った時点の体脂肪率で、今回のダメージを判断します。
タニタRD-912/913とスマホの連携手順を機器登録から紹介。Bluetoothでつながらない時の確認、公式取扱説明書PDFの場所、iPhoneヘルスケア経由でカロミルへ送る設定まで、2024年8月から使う筆者の記録です。
ポイ活は意味ない・めんどくさいと感じている人へ。ポイントアプリで挫折した筆者が、6種類のポイントに「出口」を決めて貯めずに使い切る運用へ切り替えるまでの実例を公開します。
高配当株は利回りの高さで選ぶと減配の罠にはまります。投資3年目の筆者が355銘柄を自分の基準で点検してわかった、利回り以外に見るべき4つの数字と選び方を実体験で解説します。
カロミルとあすけんの違いはどこ?どっちがいい?両方を数年使い107kg→91kg台まで減量した筆者が、口コミでは分からない「採点型か数値型か」の設計思想の違いと、続く人・苦しくなる人の分かれ道を正直な評判として解説します。
高配当株とは何か、配当利回りの意味から選び方の目安、NISAの使い方までを初心者向けに具体例で解説。資産の最大化にはインデックス投資が向く一方、配当というキャッシュフローを重視する筆者が高配当株を選ぶ理由も、実践者の視点でまとめました。
93.70kg→92.70kgへ月-1.0kgにペースが鈍った2026年6月の体組成ログ。6/20にBMIが30を割り肥満2度→1度へ切り替わった一方、出張明けの6/27は体重横ばいでも筋肉量-1.1kg・体脂肪+1.2%。停滞期を焦らず乗り切った1ヶ月の記録です。
「オルカンは今、高すぎ?危ない?今から始めて高値掴みにならない?」と迷う人へ。投資3年目の私が、100年スパンの資産データをもとに『高いと感じても少額で今すぐ始めていい』と考える理由を、利確したくなった実体験とあわせて正直に書きました。
オルカンとS&P500で迷う人へ。3年間オルカンを積み立てた私の結論は「どちらでもいい」。オルカンの中身は約6割が米国で値動きは似てきます。それでも全世界を選んだ理由と、一番伝えたい「売らない」話を正直に書きました。
糖質制限で尿酸値は上がるのか。4ヶ月で約11kg減の直後に血液検査で上昇傾向を指摘され、痛風予防薬を追加処方された筆者が、尿酸値が上がる仕組みと個人判断の危険な3つの理由、安全寄りに痩せる4ステップをまとめます。
毎日の小さな判断が積み重なって夕方にはクタクタ——その正体は「決断疲れ」です。朝食固定・投資自動化・体組成計の毎日測定など、筆者が3年で実装した7つの仕組みを公開。意志力ゼロで考え疲れを減らす生活設計の作り方を解説します。
97.20kg→93.50kgへ月-3.7kgを記録した2026年5月の体組成ログ。同居開始で食事構成が変わり、タンパク質1日100g設計と腸活×整腸剤の組み合わせで、体脂肪率は27%台→25.40%、体内年齢は36才→35才へ改善した4週間の記録です。
「ゴリラ握力」とは暴落でも売らずに握り続ける投資家の精神。S&P500の15年保有は元本割れほぼゼロという歴史データと、握れない理由の脳科学7つを解説。31歳3年目の筆者がこれから握力を鍛える決意の長期保有ガイドです。
整腸剤を飲めば痩せるのか。ミヤリサン×EC-12を3年使い、ビオフェルミン・ビオスリーも試した筆者が、痩せ薬としての期待ではなく "土台整備" として整腸剤を使う本当の意味を、19日-2.7kgの実数値と公的データで解説します。
30代から投資を始めるのは遅い?20代後半につみたてNISAを軽い気持ちで始めた筆者が、健康と資産の "残り時間" を計算し、比べる相手を変えると焦りが消えた話を書きます。
書籍『タンパク質と腸の新常識』(平島徹朗・秋山祖久/Gakken)の2つの新常識の要点と、筆者がEC-12乳酸菌サプリを2026年2月から飲み始め、約2週間でお腹の張りが減った実体験、総合評価4/5点まで率直に書きました。
乳糖不耐症でも飲めるプロテインはWPI・ソイです。「意味ない」はWPCに限った半分の真実。25年下痢気味だった筆者が、飲める銘柄7つ・NG銘柄7つの早見表と選び方、3年続けた2銘柄併用を1本化した理由(月1,794円減)を実体験で解説します。
マネーフォワードME(MFME)は無料版で十分か、有料版に課金すべきか。無料版から有料版へ移行した筆者が、4件の連携上限・グループ機能・閲覧期間から、課金が必要になる3つの条件を実例で解説します。
家計管理が続かない人ほど投資から始めるべき理由。投資2-3ヶ月でオルカン2,000円の値上がりを見て「昇給より投資のリターンが大きい」と気づいた瞬間、家計管理が苦から武器に変わった3年の実体験。
スマートリングで睡眠時無呼吸症候群は分かるのか。AHI27.6で診断されCPAP治療中の筆者が、深い眠り29分→2時間の実測、スマートウォッチとの精度差、evofit1070を1年使った本音まで正直に書きます。
ダイエット中の体重計選び、安くていい?スマホ連携必要?107kg→91kg台まで減量し、2024年8月から約2年毎日測り続けている筆者が、TANITA innerScan DUAL RD-912を選んだ理由と「測ることで一喜一憂しなくなる」メンタルの変化を解説。
いびきと朝の喉のガラガラをきっかけに検査を受けた実体験。何科を受診し、検査当夜は何をされるのか。診断からCPAP開始、月4,500円の費用、加湿調整の苦労まで記録します。
マルチビタミンを1年常飲しても体感ゼロだった筆者が、ビタミンD3とマグネシウムグリシネートの2つだけに絞るまでの選び方を実録。用量の決め方・購入先・月1,300円の運用と、深い眠り29分→2時間の計測ログを公開します。
「カロミルのカロリー計算がおかしい」「危険では?」と感じた方へ。自動設定値2,800kcalを信じて5ヶ月で約7kg増えた失敗実録。アプリの3,043kcalと体組成計の実測基礎代謝1,967kcalを並べ、なぜ数字がズレるのかと体重計での答え合わせ方法を実体験で解説します。
ヨーグルト・納豆・キムチを足し続けても腸の調子が良くならないなら、原因は『足しすぎ』かもしれない。遺伝子検査で乳糖不耐症の可能性が高いと出た筆者が、続けるための『引き算腸活』を解説する。
2027年1月開始の「こどもNISA」を、制度の全体像とジュニアNISAとの違いから整理。子どもがまだいない・検討中の家庭こそ、今のうちに整えたい3つの土台(特に親世代との資産の対話)を、筆者の実体験とともに解説します。
「節約しようとしても結局元に戻る」のは意志の弱さではなく脳の仕組み。筆者の Spotify 戻し体験と3年積立投資の実感をもとに、生活レベルを楽に下げる順序と後悔しない支出の選び方を解説する。
引越しと出張が重なった激動の4月。体重は±1kg以内の揺れに留まりながら、筋肉量は月間最高値67.30kgを更新。体内年齢は38才から37才へ改善した4週間の記録。
iDeCoとNISAはどっちを優先するか。筆者はNISAを優先し、iDeCoは月5,000円にしています。増やさない3つの理由、やめても手数料がかかる仕組み、企業型DCから移した記録を、公式の数字とあわせて残します。
新NISAは月いくら積み立てるべき?投資3年目の筆者は「手取りの何%」では決めず金額ベースで運用。生活防衛資金6ヶ月分の確保と固定費削減で原資を作る実践法を、NISA貧乏を防ぐ視点で正直に解説します。
積立投資の「複利の力」と体脂肪改善の仕組みは同じ構造。固定費削減と睡眠改善で「余白」を作り、健康と資産を同時に加速させる複利設計図を、数字で見る複利の本質と「まず一つだけ試す」入口の選び方まで解説します。
三日坊主は意志力ではなく「設計」の問題。基底核とチャンキングの脳科学を踏まえ、摩擦ゼロ・ハビットスタッキング・報酬の競合回避という3原則で習慣を自動化する具体的な環境設計術と、朝ルーティン固定化の効用まで解説します。
筋トレが続かない理由を科学的に分析し、意志に頼らず週2回・自宅・30分から始める最小習慣設計図を解説。器具なしの自重トレーニング5選、プロテイン・代謝・腸活との相乗効果、歯磨き化のコツまで紹介します。
NISAで高配当株とインデックス投資の両方を実際に運用してわかったこと。仕組み・キャッシュフロー・心理的な続けやすさを数字と体感で比較し、初心者が悩む「どちらを選ぶか」への筆者の正直な結論と少額スタートのコツを解説。
配当太郎氏の著書『新NISAで始める!年間240万円の配当金が入ってくる究極の株式投資』を実際に読んだレビューです。増配という仕組みの合理性、新NISAとの相性、長期シミュレーションの価値を解説します。
郵便局の窓口で契約した貯蓄型(終身)保険を解約し、投資に振り替えた実録。保険が「資産形成の障害」になっていないかを判断するための基準と、必要・不要な人の見分け方、見直しの具体ステップを解説します。
新NISAを始めたいけど何から手をつければいいかわからない方へ。SBI証券で実際に運用している筆者が、家計管理・口座開設・積立額の決め方・商品選び・継続のコツまで、初心者が最初にすべき5ステップをわかりやすく解説します。
債券とは何か、その仕組み(借用証書)から種類・利回り・キャッシュフロー、ポートフォリオでの「安定剤」としての使い方までを初心者向けに解説。株への恐怖が薄い筆者が、それでも債券の基本を押さえておく理由もあわせて正直にまとめました。
投資信託は便利な反面、6,000本以上の商品が玉石混交の状態です。低コストのインデックスファンドの選び方から「自分だけは見抜ける」という過信の危険性まで、筆者の率直な意見を交えて解説します。
忙しいビジネスパーソンほど「今のままでいい」という判断に陥りがちです。しかし、変化する環境の中での現状維持は、実質的な後退を意味します。脳科学とビジネスの視点から「現状維持バイアス」の実態を解説し、意志力に頼らずパフォーマンスを維持するため
住信SBIネット銀行のメリットを徹底解説。普通預金金利・ATM手数料無料・振込手数料・SBI証券連携など、メガバンクとの差を具体的な数字で比較。3年使った筆者が選ぶ理由を正直にレビュー。
三井住友ゴールドNL×SBI証券のクレカ積立は本当に得か。年100万カード利用の有無・楽天経済圏かどうかで答えは3つに分岐。3年運用中の筆者が、あなたの状況で結論が変わる判断ガイドとして整理しました。
「貯金しているのにお金が増えない」と感じるのは仕組みの問題です。資産形成の基本(貯める・増やす・守る)と初心者向けの3ステップを、Gorilla LABOがわかりやすく解説します。
eMAXIS Slim 全世界株式(オルカン)を実際に保有している筆者が、メリット・デメリットを正直に解説。ドルコスト平均法との相性、S&P500との違い、新NISAの活用法まで徹底解説します。
ダイエットと新NISA積立は構造が似ています。107kg→91kg台、2023年から積立投資を続ける筆者が、判断を減らして健康と資産を同時に育てる自動化4ステップを整理しました。
「ダイエットが続かない」「意志が弱い」と悩む人へ。続かないのは意志力ではなく設計ミスです。107kgから減量を続けてきた筆者が、3日坊主を脱した『判断を減らす』仕組み化7ステップを公開。意志力ゼロでも続くアプリ選びの基準まで解説します。
忙しい社会人のための痩せる朝食の正解。タンパク質20g・脂質控えめ・血糖値コントロールの3ルールを、104.6kg→96.0kgへ8.6kg減量した筆者の実体験データと科学的根拠、迷わない朝ルーティン設計まで解説します。
医師の注意もあり糖質制限を自己判断でやめた後、カロミルの自動設定2,800kcal/日を信じて5ヶ月で約+7kg(月平均98.4kg→105.4kg)。105kg台への逆戻りを招いた2回目の失敗構造を、筆者がファクトベースで振り返ります。
健康診断で「脂肪肝・要精密検査」と告げられた日のこと。体重107kgからの4年、2回のリバウンドを経て93.5kgに到達した筆者の出発点を、ファクトベースで振り返ります。
意志力に頼ったダイエットが続かない本当の理由は「判断疲れ」にある。107kgから91kg台まで戻した筆者が、行動科学と公的データに基づく「仕組み化」の考え方と、今日から始められる3つの実践を解説します。