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カロミルのカロリー設定・体重設定のやり方|目標体重・身長の変え方と、設定できない時の確認

カロミルのカロリー設定・体重設定のやり方|目標体重・身長の変え方と、設定できない時の確認

カロミルで今の体重や目標カロリーを変えたいのに、どの画面を開けばいいのか分からない。カロミルの設定は、「今の体重」「目標体重」「身長」「カロリー」「PFCバランス」で、それぞれ別の場所にあります。

筆者は2022年の糖質制限の頃からカロミルを無料で使い始め、除脂肪ダイエットの頃に課金し、リバウンドを機に解約しました。今は毎日の食事記録には使っていませんが、目標カロリーとPFCバランスは自分で決めた数字の設定を残していて、その都度調整しながら、1日に必要なたんぱく質の量の確認などに使っています。

この記事では、2026年9月時点の画面で、設定を変える場所を項目ごとにまとめます。あわせて、筆者が今カロミルに入れている数字(2,300kcal・P27%/F23%/C50%)と、その決め方も載せます。アプリが出した目標カロリー(当時2,800kcal)をそのまま使って体重が増えた経緯は、カロミルの失敗実録に分けて書いています。

カロミルの設定を変える場所(早見表)

変えたい項目場所筆者の設定
今の体重・体脂肪率「体重バイタル」タブ →「体重・体脂肪率」→ 右下の「体重を記録」体組成計の数値を取り込んでいる
目標体重・目標日「メニュー」→「目標設定」→「新しく目標を設定する」または「目標を変更」設定している(体重グラフの赤い点線)
身長(性別・生年月日も)「メニュー」→「プロフィール」登録済み
1日の摂取カロリー「メニュー」→「目標設定」→「目標摂取量をカスタマイズ」2,300kcal
PFCバランスカロリーと同じ「目標摂取量を決める」画面P27%/F23%/C50%

ここから、項目ごとに画面つきで説明します。

カロミルの体重設定のやり方|今の体重・目標体重・身長

今の体重は「体重バイタル」から記録する

今の体重を変えたいときは、設定画面ではなく記録で更新します。公式ヘルプでも、登録時に入力した体重と体脂肪率は開始時の目標値の目安として使われ、「体重バイタル」から記録することで更新できる、と案内されています。

手順は、画面下の「体重バイタル」タブ →「体重・体脂肪率」を開き、右下の「体重を記録」をタップ。「朝・夜」を選んで数値を入れ、「記録」を押せば完了です。

カロミルの「体重・体脂肪率を記録」画面。日付、朝・夜の切り替え、体重と体脂肪率の入力欄、記録ボタンが並んでいる

公式ヘルプでは、手入力のほかに、体重計の表示をスマホで撮影して読み取る「画像解析」(デジタル表示の機器のみ)も案内されています。また、体重の値を変更すると日々の栄養素の目標値も変更される、という注意書きがあります。

筆者は体組成計とスマホを連携させていて、体重と体脂肪率は乗るだけで取り込まれています(タニタRD-912をスマホと連携する方法)。記録が貯まると、体重バイタル画面は次のようになります(筆者の6ヶ月分の実データ)。

カロミルの体重バイタル画面。体組成計から取り込んだ体重と体脂肪率が6ヶ月分の折れ線グラフになっている

目標体重・目標日は「目標設定」で変える

手順1:画面右下の「メニュー」→「目標設定」を開く

カロミルのメニュー画面。基本機能の中に目標設定がある

手順2:「新しく目標を設定する」または「目標を変更」をタップし、目標体重と目標日を入力して「次へ」

カロミルの目標体重の設定画面。目標体重と目標日を入力する

公式ヘルプによると、今の体重を維持する設定にしたい場合は、この画面で「現状維持」を選びます。次の画面では、カロリーをアプリの自動設定にするなら「設定完了」、自分で決めるなら「詳細設定」に進みます。

身長は「メニュー」→「プロフィール」で変える

身長は、画面右下の「メニュー」→「プロフィール」で変更します。

カロミルのメニュー画面。「カロミルの設定」の中にプロフィールの項目があり、画面下に食事・体重バイタル・運動・チーム・メニューのタブが並んでいる

カロミルのプロフィール画面。ニックネーム、性別、生年月日、都道府県、身長の項目が並ぶ(生年月日と都道府県は筆者が塗りつぶし)

公式ヘルプによると、身長・性別・生年月日は基礎代謝の計算などに使われていて、変更すると過去の目標値も変更されます。都道府県は任意の項目です。

カロミルのカロリー設定のやり方|目標摂取カロリーを自分の数字にする

カロミルは、年齢・性別・体重・身長・身体活動レベル・目標日などから、1日の目標摂取カロリーを自動で計算します(公式ヘルプ)。筆者はこの自動の値を使わず、自分で決めた数字に固定しています。アプリに任せれば痩せるわけではなく、一手間加えて自分に合った設定をすることが大事、というのが筆者の考えです。

手順1:「メニュー」→「目標設定」を開く

自動設定のままだと、摂取カロリーの下に「アプリで計算した値を設定中」と表示されます。下は、筆者のカロミルで自動設定を表示させたときの画面です。

カロミルの目標設定画面(自動設定のとき)。摂取カロリー3,146kcalと「アプリで計算した値を設定中」の表示、その下に「目標摂取量をカスタマイズ」、PFCバランス欄の下に「PFCバランスを変更」の項目がある

手順2:「目標摂取量をカスタマイズ」から「目標摂取量を決める」画面を開き、カロリーを入力する

初版(2026年8月)時点の目標摂取量の入力画面。当時の設定はカロリー2,200kcal、PFCバランスはたんぱく質27%・脂質23%・炭水化物50%

手順3:「完了」をタップして確定する

公式ヘルプの手順では、入力後に「完了」をタップすると設定が終わります。目標を設定し直す流れ(目標体重と目標日の入力 →「詳細設定」→「カスタマイズ」)からも、同じようにカロリーを固定できます。

上の入力画面は2026年8月時点のもので、当時の設定は2,200kcalでした。2026年9月時点でカロミルに設定しているのは2,300kcalで、設定後の目標設定画面は次のとおりです。

カロミルの目標設定画面。摂取カロリー2,300kcal、PFCバランスはたんぱく質27%(155.3g)・脂質23%(58.8g)・炭水化物50%(287.5g)

自動の値は固定ではありません。 入力する体重などが変われば、数字も変わります。筆者の場合、2026年7月に体重90.0kg・マイナス6.3kgの目標を入れたときは3,043kcalでした。上の画面の3,146kcalは、2026年8月下旬の画面です。そのときに入力していた体重は、筆者が覚えていません。どちらかが正しいという話ではなく、入力条件で動く数字です。

では、自分の数字を何から決めるか。ネットのカロリー計算では大きく出ることがあるので、体組成計などで基礎代謝を正確に把握し、そこを起点に摂取カロリーを決める、というのが筆者の考えです。筆者の基礎代謝は、2026年8月8日にタニタのRD-912で測った値で1,958kcalでした。自動の値との差がどこから出るのか(基礎代謝と身体活動レベルの関係)は、失敗実録の記事で分解しています。

カロミルのPFCバランス設定|筆者の数字と決め方

PFCの割合を変える場所

カロリーを「カスタマイズ」で固定する場合、PFCの割合は前の章の「目標摂取量を決める」画面で、カロリーと一緒に入力します。公式ヘルプによると、PFCは1日の目標摂取カロリーに対して合計100%になるように設定し、糖質は自動で「炭水化物−食物繊維」になります。食物繊維と塩分の目標値も同じ画面で決められます(0より大きい値が必要)。

カロリーは自動計算のまま、PFCの割合だけを選ぶこともできます。公式ヘルプでは、自動でカロリー計算を選んだ場合のPFCバランスとして、「一般的なバランス」(日本人の食事摂取基準2025の数値)、「除脂肪」(除脂肪メソッドによるバランス)、「カスタマイズ」(任意の割合)の3つが案内されています。自動設定の目標設定画面には「PFCバランスを変更」の項目もあります(前の章の画像)。

筆者が設定しているPFC

項目2026年8月2026年9月
摂取カロリー2,200kcal2,300kcal
P たんぱく質(27%)148.5g155.3g
F 脂質(23%)56.2g58.8g
C 炭水化物(50%)275.0g287.5g

比率は8月から変えていません。

厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書では、18〜49歳の目標量(エネルギー比)を、たんぱく質13〜20%・脂質20〜30%・炭水化物50〜65%としています。筆者の設定は、たんぱく質の27%がこの上限の20%を上回っています。

決め方:カロミルを使ううちに見つけたバランス

このP27%・F23%・C50%は、筆者がカロミルを使っていくうちに見つけた、痩せやすい(体脂肪を落としやすい)バランスです。これが正解かは分かりませんが、順調に体脂肪を落とせている間は続けていきます。

除脂肪ダイエットをしていた頃は、2,800kcalを達成しようとすると朝からしっかり食べないといけず、楽しく食べられていませんでした。脂質を減らすと炭水化物の量が増えるので、それも筆者には合っていませんでした。

筆者が参考にしていたのは、ボディビルダーのYouTuberです。YouTuberを参考にするのもおすすめですが、人のおすすめが自分に合うかは分からないので、色々試して自分なりの方法を探してみてください。

たんぱく質は、設定上155.3g・実際は1日130g程度

カロミルの設定(2,300kcal・P27%)では、たんぱく質は1日155.3gと表示されます。筆者の実際の摂取は1日130g程度で、今はこのくらいに落ち着いています。130gは、2,300kcalのうち約23%です。

Pの量は、筋トレや体質、目的に応じて変わると筆者は考えています。体重1kgあたり1.0gという記事も見たことがあります。ジムでハードなトレーニングをしている人以外は、体重1kgあたり1.5gは多いかもしれません。多く取ればいいというわけでもないので、体調を見ながら調整してください。筆者の場合、合っているかは便の調子である程度分かります。

厚生労働省のe-ヘルスネットは、たんぱく質について「歴史的に不足の問題が主であったために過剰の問題に関しては必ずしも十分には知られていません」としています。持病のある方や、健康診断で腎臓の数値を指摘されている方は、割合を決める前に医師に相談してください。

体重と体脂肪率が連動しているかを見る

一度、体重と体脂肪率の記録を見直して、連動して動いているかを確認してみてください。体重だけ落ちて体脂肪率が変わっていない場合は、脂肪は落ちずに筋肉量が減っている可能性があるためです。カロミルではカロリー目標のほかにPFCバランスも自分で設定できるので、そのときはたんぱく質の量を増やすなど、調整してみてください。

なお厚生労働省のe-ヘルスネットは、体脂肪率も測れる体重計について「機種によって推定方法や判定基準が異なることがあり、体脂肪率の正確な測定は困難です」としたうえで、目安のひとつとして測定値の増減の傾向を把握するよう案内しています。

目標体重やカロリーが設定できない・反映されないときの確認

ここは筆者の体験ではなく、カロミル公式ヘルプ(2026年9月時点)で確認できる内容の整理です。

  • 「設定完了」または「登録」を押したか:目標値を変えても、このボタンを押さないと反映されません(目標設定を変更したが変わらない)。カスタマイズの画面のボタンは、現行版のヘルプでは「完了」と書かれています(目標を設定する)
  • 反映は設定した日から:目標設定の変更は設定した日から反映され、過去の栄養サマリーはそのままです(同上)
  • 目標値が少なすぎる・多すぎる・マイナスになる:自動計算やPFC比率の設定では、目標日・目標体重・直近に記録した体重から目標値を計算しています。目標日が近すぎたり過ぎていたりすると、値が大きく増減することがあります。「メニュー」→「目標設定」で目標体重や目標日を変更するよう案内されています(目標値に少なすぎる(または多すぎる)数値やマイナスの数値がでる/目標値(分母)が毎日増減する)
  • 目標カロリーが毎日変わる:「メニュー」→「各種設定」の「栄養サマリーなどの目標値に運動消費カロリーを考慮する」がオンだと、記録した運動量に合わせて目標カロリーも変動します。変動させたくなければオフにするよう案内されています(目標値(分母)が毎日増減する)
  • 数値を固定したい:「カスタマイズ」で設定します。筆者が2,300kcalを固定しているのもこの方法です
  • 目標設定を変えていないのに数値がおかしい:「メニュー」→「プロフィール」で設定に誤りがないか確認するよう案内されています(目標値に少なすぎる(または多すぎる)数値やマイナスの数値がでる)

食事の記録は4通り(筆者の使い分け)

設定が済んだら記録です。筆者が記録に使っていた頃の使い分けは、次のとおりでした。

場面使っていた方法
朝食・昼食(内容がほぼ固定)メニューグループでセットを読み出す
間食のプロテイン履歴から選ぶ
夕食(毎日変わる)検索または履歴から入力
外食写真で撮って判定させる

朝食と昼食はメニューグループでセットを作り、それを軸に読み出して、足したり引いたりで微調整していました。夕食は内容が決まっていないのでセットは作らず、夜のセットはあまり求めてもいませんでした。固定メニューでない食事は履歴と検索で入力することになり、そこは面倒でした。全部の食事にセットを作る必要はなく、ある程度の型を作るのはおすすめです。

写真での記録は、筆者の実感では精度はいまいちでした。外食で定食を食べたときは、写真の判定をベースに微調整して記録していました。

無料でどこまで使える?有料プランは付く機能がそれぞれ違う

食事の記録が面倒と感じなければ、無料で十分です。メニューグループは無料でも作れていましたし、写真での記録も公式サイトで無料と案内されています。どちらかというと気になったのは広告で、途中から表示されるようになった気がします。

有料プランは1種類ではありません。2026年9月時点の公式ヘルプを整理すると、主なものは次の3つです。

プラン月額主に付くもの
プレミアムプラン480円帳尻合わせ/PFCバランス達成状況の確認/曜日ごとのカロリー設定/献立作成/AI食事相談チャット(月120回)/Myメニュー1,000件・メニューグループ100件/広告を一部非表示/血圧・血糖値管理の全機能 ほか
カロミル応援プラン300円アプリ内の一部の広告が表示されなくなる
バズーカ岡田の除脂肪コース540円除脂肪メソッドの実践/PFCバランス達成状況の確認/曜日ごとのカロリー設定/広告を一部非表示

プレミアムプランと除脂肪コースには、1週間の無料お試し期間があります。3つのプランは上位・下位の関係ではなく、付く機能がそれぞれ別です。筆者が課金していたのは540円の除脂肪コースで、リバウンドを機に解約しました。

料金や機能は変更されることがあるので、契約前にはカロミル公式ヘルプで最新の内容をご確認ください。アプリ選びで迷っている段階の方は、カロミルとあすけんの比較記事もあわせてどうぞ。

筆者の今の使い方:月に1回程度、開いて確認する

今、カロミルを開くのは月に1回程度で、開かない月もあります。開くのは、食事の栄養素を確認したいときや、1日に必要なたんぱく質の量を確認したいときです。アンインストールはしておらず、体組成計からの体重の取り込みも続いています。

これから使う方に、筆者から伝えたいことは次の3つです。

  • いきなり極端なダイエットはしない方がいい
  • 焦らずに、体脂肪を少しずつ減らしていく習慣を身につけてほしい
  • 記録もカロリー計算も、ストレスになるようなら止めてもいい。続けられる方法が大事

毎日の記録をやめたあとのやり方(朝食と昼食を固定して、夕食で調整する方法)は、失敗実録の記事に書いています。

よくある質問

Q. 一度決めた目標カロリー・PFCは、あとから変更できますか? A. できます。現行版の公式ヘルプ「目標を設定する」では、目標設定画面の「新しく目標を設定する」または「目標を変更」から設定し直す流れが案内されています。「カスタマイズ」を選べば、カロリーやPFCバランスを任意の数値に固定して設定できます。なお目標設定の画面はアプリのバージョンによって異なり、Android版の旧バージョン向けヘルプでは「自動」「PFC」「カスタム」の3種類から選ぶ形で説明されています。

Q. 自分で決めた目標値(カスタマイズ)が、あとで勝手に変わることはありますか? A. 目標日には注意が必要です。現行版の公式ヘルプには「目標日を過ぎると『現状維持』の設定となります」と書かれています。Android版の旧バージョン向けヘルプには、「目標日を過ぎると、自動で目標値がリセットされ、3か月先の目標値に再設定されます」との注記があります。目標日・目標体重からの自動計算については、別のヘルプで「目標を固定している場合は除く」とされていますが、体重を更新したときにカスタマイズした値がどうなるかは、公式ヘルプでは確認できませんでした。自分の数字を使い続けたい場合は、ときどき目標設定画面を開いて、目標日と数値を確認しておくと安心です。

まとめ

  • 設定の場所は項目ごとに別:今の体重は「体重バイタル」→「体重を記録」、目標体重・目標日は「メニュー」→「目標設定」、身長は「メニュー」→「プロフィール」
  • 目標カロリーは「目標設定」→「目標摂取量をカスタマイズ」で固定できる。自動の値は、入力する体重などで変わる
  • PFCは同じ画面でカロリーと一緒に入力(合計100%)。カロリーを自動のまま、PFCだけ選ぶこともできる
  • 筆者の設定は2,300kcal・P27%/F23%/C50%(2026年9月時点。8月は2,200kcalで、比率は同じ)。たんぱく質は設定上155.3g、実際は1日130g程度
  • 体重と体脂肪率の記録を見直して、連動して動いているかを確認する
  • 反映されないときは、「設定完了」「登録」(カスタマイズの画面では「完了」)を押したか、目標日が近すぎないか、運動消費カロリーを考慮する設定がオンになっていないかを確認する
  • 食事の記録が面倒と感じなければ無料で十分。有料プランは3種類で、付く機能がそれぞれ違う

免責事項

本記事は筆者個人の体験および執筆時点で公開されている公式情報に基づく情報提供を目的としており、特定のアプリやプランの推奨・否定を意図したものではありません。料金・機能・仕様は変更される場合がありますので、最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください。

個人の体感に関する注意:本記事の体験談や設定値は筆者個人のものであり、効果を保証するものではありません。体質や生活習慣によって合う数字は異なります。医療的なアドバイスや診断・治療を行うものではないため、健康上の問題がある場合や食事管理に不安がある場合は、医師・管理栄養士などの専門家にご相談ください。


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ゴリラ博士

ゴリラ博士

Gorilla LABO 運営者 / 自分の体とお金で試して検証する自己実験ブロガー

会社員。脂肪肝の指摘をきっかけに減量を、リベ大の動画をきっかけに資産形成を始め、2025年夏にGorilla LABOを開設。2022年6月の最高107kgから、2回のリバウンド(糖質制限で尿酸値上昇→医師の注意もあり自分の判断で食事を戻す / カロミル2,800kcal設定で5ヶ月約+7kg)を経て、現在は朝昼固定化+1日120〜130g程度のタンパク質で運用中。体重・体脂肪率は毎朝計測し、週1回まとめています(タニタ RD-912・2024年8月から)。2023年につみたてNISAで積立投資を始め、2024年からは新NISAを利用。長期の資産形成として、新NISA(月5万円)とiDeCo(月5,000円)で全世界株式のインデックス投信を積立中。自分の体とお金を実験台に、健康法や投資を実際に試し、その実測データ(体重・体組成・運用実績など)を数字で公開しているのが Gorilla LABO です。

※記事は筆者個人の体験と記録で、医療・投資の助言ではありません。本人の実体験・実測データと公的情報をもとに、AIで下書きを作成し、本人が事実確認・編集して公開しています(専門家の監修なし)。最終的な判断はご自身でお願いします(体調や治療のことは医師にご相談ください)。

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